日記

価値観を最初に見極める方法

価値観を最初に見極める方法

(公開: 2014年4月23日 (水)

二人のキスの時間がなんだか短いと思ったら気持ちの変化の裏付けと言っていい。どんなにウソをつけたとしても、体はうそをつけない。不自然さを感じたら何となく本当のことを聞いてみなさい。
ただ女性が、男のくだらない会話でも誠実に傾聴しなさい。「うわぁ、なんて素敵、それからどうなるの?」と瞳をきらきらと輝かせながら志をちゃんと傾聴すること。それだけで合格です。
男の特徴として、女性に意思の疎通をするのがうまくできない動物。女性を「からかう」行為を、考えもせず選んでしまっている。結局、無意識にからかうことで異性との交流ができる。
うまく誘えた日、帰り際は、無理に引っ張らずに、最後の一番の時間で進んで離れ離れになると、次回のデートもぜひ楽しく会いたいと思わせるという現実があります。
異性への愛情が減るにしたがってオキシトシンという不思議な物質が体の中でわずかに分泌され、体が硬くなるのである。女の人の手を触って硬さを感じるようなら異性をいとおしく思う気持ちがなくなったサインなのである。
ひとつのこらず真実の恋愛の物語には母性があった。本当の女性らしい女性たちが男の真の力を知って愛するのは、男のかわいい部分を無意識に知っているからである。
女の人は外観についてのあれこれと褒め言葉はちっとも求めていません。それよりも、少しだけのおしゃれ、努力している点をスマートに同意されると女性は心から喜ぶことがしばしばある。
「このごろの若者はほしいものは何でも手に入るから~だ」といつも評される。だがしかし、何でも手に入れることができる」というのはかなりの考え違いだ。


季節の恵みをじっくりと。

季節の恵みをじっくりと。

(公開: 2014年4月17日 (木)

私の場合、「ああ、本格的に春だなぁ」と感じるのは、季節の野菜からです。お花見は我慢できても、スーパーの野菜売り場に葉付の蕗や掘りたてのたけのこが並びだすと、落着かなくなります。
そろそろ買おうかと迷っていたところ、たけのこのおすそ分けをいただきました。しかも嬉しいことに、下処理済み。
さっそく煮物に。我が家では濃いめの鰹だしで、油揚げと炊き合わせるのが定番です。たけのこの煮物にも、それぞれの家庭の流儀があるようで、知人宅では煮干だしにたけのこのみを煮含めるそうです。
有名なのは、これも春が旬のわかめと炊き合わせた「若竹煮」。また、以前いただいたものは、あさりと炊き合わせてありました。
わかめもあさりも、春が旬。同じく春が旬のたけのことで、海山季節のそろい踏み。美味しくないはずがありません。
同じ季節に旬を迎えるもの同士、同じ産地のもの同士の組合せは間違いがないようです。
そんな素材を地元のお店でじっくり選んで、シンプルに料理していただく、こんな食の楽しみもまた、しみじみといいものです。

 

看護師転職なら非公開情報看護qz.jp